風俗でフェチ男

風俗で出会ったちょっと危ないフェチ男

一風変わったアナルを使ったプレイとは

風俗の世界では「アナルプレイ」はごくごく普通に行われています。

 

中には、AF(アナルファック)専門店が存在するぐらいのメジャーなフェチズムプレイとなっています。

 

ですが、一言で「アナルプレイ」といっても、内容を細かく見ていくとさまざまなフェチズムがあると思知らされます。

 

ここでは、ちょっと変わったアナルプレイを紹介していきたいと思います。

 

 

◆とにかくぶっ飛ばしたい

 

今まで辛かったプレイは?ととある風俗嬢に聴いたときに返ってきた内容のお話です。

 

元々、M気質が非常に強い風俗嬢なので、通常時にも結構ハードなプレイをしてきたそうです。

 

ですが、それはあくまでプレイであり、許容範囲できる内容だったそうです。

 

この体験をしたとき、最初はいつものアナルを使ったプレイと思ったらしいのですが最終的には本当に厳しかったプレイになったわけです。

 

内容は限界まで浣腸してアナルにフタをした状態にします。

 

このフタが遠くまでぶっ飛ばしたいという願望があった男性だったそうです。

 

なので、浣腸して出そうになったとしても無理矢理、フタを押さえつけられてしまい、出すに出せないというわけです。

 

そんなことを繰り返しているうちに本当にやばくなって、出すことを了承されたのですが、本当に凄い勢いででてしまったようです。

 

一歩間違えれば、大参事になるため危険な遊びということで、その後は一切この手のプレイはお断りしているそうです。

 

ちなみに男性客は、浣腸して出し終わって放心状態になった風俗嬢を見ながらしごいて射精をしていたようです。

 

この話を聴いたときは本当に辛い体験だったんだなというのが伝わってきました。

 

 

◆男性のアナルに精子を注入

 

とある風俗嬢は、見出しのように「男性客が射精した精子を、その男性客のアナルに精子を入れたい」という願望を持っている方でした。

 

その風俗嬢曰く、男性が逝った後というのは、本当に気持ちよさそうにぐったりとしているので、ついつい苛めたくなってしまうという性癖の持ち主でした。

 

そして、元来よりアナルを責めるのが好きな風俗嬢だったため、ぐったりしている最中にアナルを責めたいと思ったそうです。

 

そこで、思いついたのが、口内射精されたものを「故郷に返す」という発想になったそうです。

 

この表現に思わず笑ってしまいました。

 

ともあれ、実際にやってみると、意外と難しく、アナルがオッケーなお客さんとめぐり合うこと、そして射精後の敏感になっている身体を責めることが難しかったらしいです。

 

最終的に故郷に返せたので喜んでいました。


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