風俗でフェチ男

風俗で出会ったちょっと危ないフェチ男

射精する場所で興奮するフェチズム

通常、ファッションヘルスなどで遊ぶとき、射精は口内や手の上が基本となります。

 

ですが、世の中には、さまざまな部分に射精をしたいと思う男性が多く存在します。

 

代表的な例ですと「顔射」でしょうか。

 

有料オプションでよく見るので需要は多くあるのを想像できます。

 

またアダルト動画にも顔射専門の動画があるくらいなので、さらに証明をしていることになります。

 

さて、この射精する場所は、顔だけではありません。

 

風俗嬢が体験した射精場所を紹介していきたいと思います。

 

人の性癖なので面白いと表現するのは失礼かもしれませんが、よい意味で面白いということなのでご了承ください。

 

 

◆風俗嬢のカバンにぶっかけたい

 

この体験談を語った風俗嬢は、このお願いをされたとき、即答でNGを出したそうですが、安いどうでもよいカバンだったら了承をしたと語っています。

 

まあ、断るのは理解できますし、「安いカバンなら」というのも理解できます。

 

なかなか理解が難しいのが、カバンに射精するというフェチズムです。

 

私のエロへの探求心の物差しでは、1mmも興奮を覚えることが出来ないので、理解できないのは当たり前ですが、そのお客さん曰く、本当は断りを入れずに黙ってぶっかけたかったらしいです。

 

要は、女性(この場合は風俗嬢)が大事にしているものにぶっかけたいと思っているそうです。

 

なので、カバンでなくてもよいそうです。

 

それが財布であったり、スマートフォンだったりと。

 

なので、もし安いカバンでどうでもよいと思っていたら、全く興奮をしないということです。

 

結局のところ、わざと大事なものに精子をぶっかけて、慌てふためく女性を見たいらしいです。

 

そして、激怒されたいらしいです。

 

凄いフェチズムだなと、ここまで説明されて感心しました。

 

それでも、理解はできませんでしたけどね。

 

結局、風俗嬢は、どれにぶっかけるのはNGとして通常のヘルスコースで楽しんだそうです。

 

 

◆下着に射精したい

 

上記の「ものにぶっかける」ということに似たようなフェチズムで女性のパンティにぶっかけるというプレイもあるようです。

 

このお願いをしてきたお客さんは、プレイベーとではことごとく断られている。と嘆いていたそうです。

 

中には、ドン引きされてしまいお付き合いしていた女性に振られてしまったという経験ももっていたそうです。

 

風俗嬢自身は、下着にぶっかけられるのは特に大丈夫だったそうですが、まだ仕事が残っていたため、丁重にお断りしたそうです。


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